次亜塩素酸水についての資料

各行政機関、研究団体の次亜塩素酸水資料
厚生労働省 【次亜塩素酸水の定義についての資料】

厚生労働省は、殺菌効果と安全性が確かな次亜塩素酸水は 【食塩や塩酸を水に溶かして電気分解したもの】と定義しています。

経済産業省 【次亜塩素酸水のウイルス不活化の資料】
経済産業省が新型コロナウイルスに対する消毒方法の有効性評価を独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)に依託。次亜塩素酸水がインフルエンザウイルスならびに新型コロナウイルス の不活化に有効であると発表した。

[NITE]代替消毒方法の有効性評価の他資料はこちら

鹿児島大学【次亜塩素酸水の空間噴霧による飼養環境の改善効果】

鹿児島大学 共同獣医学部 帆保 誠二 教授

微酸性次亜塩素酸水の空間噴霧による 飼養環境及び馬運車内環境の改善効果の研究を行い、家畜の肺炎発生率が下がったことを発表。

三重大学大学【次亜塩素酸水溶液の効能 · 空間噴霧の効果と安全性】

三重大学大学院 生物資源学研究科 福﨑 智司 教授

次亜塩素酸水の空間噴霧でインフルエンザウイルスに対する不活化と空間噴霧時の塩素ガスの安全基準についてを発表。

機能水研究振興財団【次亜塩素酸水について】

機能水研究振興財団は新型コロナウイルス前より次亜塩素酸水について多く研究されてました。どのように使用するのが効果的か、容器に入れて配布する際の注意事項など様々な情報が掲載されています。

北海道大学大学院【次亜塩素酸水(pH5.5、有効塩素濃度40ppm)による新型コロナウイルスの不活化】